SAFE FERTILITY CENTER

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Embryo Freezing by SAFE

胚のガラス化融解凍結方法

胚のガラス化融解凍結方法

体外授精や顕微授精などの不妊治療方法は卵子をたくさんもらえるため、卵子の刺激が必要です。しかし、授精してから、たくさん胚をもらえて、移植際は1-2個だけ移植しますが、残っている胚はどうしましょうかと質問があれば、下記に説明します。まだ使わない胚は凍結します。

Embryo Freezing Lab Room by SAFE

SAFE Fertility Center からの胚凍結方法は

胚のガラス化融解凍結 (Vitrification)

胚のガラス化融解凍結 (Vitrification)はCryoprotectantという溶液を使って、細胞を壊さないように、液体窒素でさっと凍結する方法です。

SAFE Fertility Center の培養士はヨーロッパ生殖医学会(ESHRE)から認定されています。

凍結方法の選択条件

胚凍結方法の選択条件は各の患者様による、どんな方法が似合うか、考えます。しかし、胚盤胞のステージの中、胚のガラス化融解凍結(Vitrification)の方法がSlow Freezingより、胚の生存率が高いそうです。

医師と面談

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